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変化に対応する。その2

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いやー、すっかり朝が暖かくなりましたね!

光も明るくて眩しいくらいです。



介護施設でお世話になっている母が
一時帰宅をしました。

足を悪くしているため、
車椅子、歩行器なその介護用品も頼ってはいますが、
何とか自分で歩けるようにして頂いたスタッフの皆様に感謝ですね。


で、つくづく感じるのは、

「段差なし」

だけでなく、
暖房器具の選択で家の中のリスクを低減できる
ということです。

私の自宅では
「光冷暖」
を導入しており、
無風無音で暖かさ(夏は涼しさ)を得ています。

以前使っていた灯油ストーブも暖かさは十分でしたが
床置きであることと、
継ぎ足しが必要であることや、
夜間の付けっぱなしは危険が伴い無理であること、
などがありました。


手間いらずで連続使用ができるのは、
本当に有難い。


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誰もが自分や家族が要介護認定を受けることになるのは
前提ではないと思いますし、
何となく想定はできても、
リアルに実感はできなくて当たり前かと。


その立場になって初めて実感する、が本当でしょう。


前回の照明器具もしかりですが、


「簡単にできる。」


が、キーワードではないかと考えています。

照明器具も器具ごと変えるとしても、
引っ掛けシーリングであれば簡単ですが、
電源工事が必要となると、
電気屋さんにお願いすることになります。


暖冷房器具類も、
変えられるような計画をしておくと
後々、
「あー、良かった❤️」
と、胸をなでおろす場面がありそうです。


そもそも、設備に一生ものはありません。


給排水もそう、
冷暖房もそう、


床下配管場合、基礎形状も大きく関係します。


耐震等級の最高等級を取りつつ
変化に対応する等級も最高にしておく。


変化に対応できるということは、
実は、
メンテナンスが容易であること、
と同義語なんですね。


人生は、自分が思うより
短いようで、
案外長いもんです。


柔軟に対応できる計画こそ
設計上手!(設計士の実力)
だと思いますね。



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by ntecj-yoko | 2017-03-30 10:29 | 特別な家作り | Comments(0)

変化に対応する。その1

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通勤途中に立ち並ぶ街路樹に、
少しづつ花が咲き始めています。

ほぼ毎日通る祇園新道には、
桜の木もたくさんあって、これから楽しみです。



お住まいのプランをする際に
「照明」
も、合わせて計画をします。

電気配線、コンセント、スイッチとも関係しているためです。


「これ、どうやって電球を交換するんですか?」


という、ありえないケースは問題外として、
”電球交換”
自体が徐々に無くなりつつあります。


こちらは、「コイズミ照明」のシーリングライトです。

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仕様説明の右上に

「LED一体型」

とあります。

この器具は、LEDの寿命(約10年)が尽きたら
器具ごと交換することになるわけです。


これはコイズミ照明だけでなく、
すべてのメーカーさんが同じです。


LED器具の価格がこなれてきて
入手しやすくなっており、
それは有難いことですが
器具ごと交換する・・・
これってどうなんでしょうね?


LEDは長寿命のため交換を迎える
約10年先は社会状況がどうなっているか
誰にもわかりませんが、


私(エンネ)的には
器具交換ではなく、
「(電球)交換ができる」
方向で、照明計画を進めています。


そして、
出来れば家中の照明器具がほとんど同じ電球であって、
どこでも入手が出来ればなお良し!
ですね。
いちいち、これってどこで買えるの?と、
調べる必要もないですから。


全部を同じ電球にするのはなかなか難しいことですが
照明器具は暮らしに必須のアイテムですから、
いつか必ず寿命が来て交換の時期が来ます。


その時に、
10年後の自分たちにとって
手間がラクであれば嬉しいじゃないですか。


次の10年後は、
自分たちも10際年齢を重ねているわけで、
器具(電球)交換の度ごと(10年ごと?)に
高所の器具に向き合う難しさを痛感することになるはずです。


照明器具といえば、
天井に付いていることが多いですね。

天井が高いことは
開放感があって気持ちいいのですが、
照明器具が付随していることも忘れないようにして、
交換が容易な計画をしなければ
いけませんね。



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by ntecj-yoko | 2017-03-27 11:15 | 特別な家作り | Comments(0)

うらやましいオフィス。

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今日は暖かいですね!

今週はいよいよ桜の開花がありそうとのこと、
一年中で最も華やぐ季節がもうすぐです。


先日、あのユニクロが社屋をリニューアルされたとの
ニュースがあり、
インスタやブログでたくさん取り上げられていました。

早速、どれどれとチェック。

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ふむふむ。

ユニクロはカジュアルなイメージが強いのですが、
ダークトーンを配してスタイリッシュな大人のデザインです。

ま、仕事をする場ですから当たり前ですね。

中でも目を引くのが、
天井の円形の照明です。


よく見ると、机上に置かれたスタンドライトも円形。


オフィスと言えば、直管の蛍光灯でしたが、
照明器具ひとつで全然イメージが違います。


そうそう、カフェもあるらしいですよ。
(スタバとかではないそう。)


う〜〜〜ん、うらやましい!


と同時に、いろいろ参考になります。



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by ntecj-yoko | 2017-03-26 14:44 | 特別な家作り | Comments(0)
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昨日、こんな素敵なカードが届きました。

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エルメス祇園店からです。

ファッションの世界ではすでに夏!
(コレクションはもっと先を行っていますが。)

シンプルながら、
夏を感じさせるデザインで、
マットでいて滑らかな紙質も
さすがはエルメス。


お花見もまだなのに、
もう夏かあ・・・・・。


うかうかしていると、
あっという間に一年が終わりそう!😆




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by ntecj-yoko | 2017-03-25 08:53 | 特別な家作り | Comments(0)
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早いもので、
平成29年も3月に入り、もう年度末です。

3月が決算月の企業の皆様も、
相当多忙な日々を過ごされているのでは?
体調にお気をつけ下さいませ。


皆さんは、家づくりの情報を得るために
ほとんどの方がネットを利用されているかと思います。

不動産や住まいのポータルサイトとして有名なのが
「SUUMO」
ですね。

私もちょくちょく拝見しております。

そのSUUMOで、「BELS」(建築物省エネルギー性能表示制度)
による物件評価が始まっているようです。



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画像は日経アーキテクチュアさんのサイトからお借りしました。m(_ _)m

いや、いいことですね。

住んでみて暮らしが始まってから気づくことのTOP2が、

「暑い寒い」

「使い勝手」

ではないかと思います。

このうち、暑い寒いは性能が表示されていることで
大体の予測がつきますから
性能を示す表示があると嬉しいですね。


性能 = 省エネ でもありますから
生涯にわたって、
温湿度による肉体的・精神的ダメージや
エネルギーコストによる
多大な影響を受け続けるわけです。


情報を得た方は、
”人生”のリスクヘッジとしての
「省エネ性能」も重視されるようになっています。


私は、今の基準をクリアする性能ではなく、
もっと先を見据えた性能でご提案をしたいですね。

昨日の電気料金値上げの情報もそうですが、
自分と家族を取り巻く環境が変わっても
性能に裏打ちされた省エネと快適性は、
住まい手の皆さんを変わることなく支えてくれます。


先端であって、特殊技術と考えられていた
「超高性能」
も、徐々に普及が加速し、
もう少しすると
当たり前の基準になりつつあるように感じています。




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by ntecj-yoko | 2017-03-24 09:34 | ちょっと注目 | Comments(0)
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今朝、自宅を出たところで、
自転車で登校中の中学生?らしい学生さんを見かけました。

手袋をしていないようでしたが、
春が来た!とはいえ、まだ朝の外気温は5℃程度ですから
手が冷たいはずです・・・。

気をつけて下さいね。


さてこちらは、昨日のニュースです。

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今回は、電力会社10社が揃って値上げという点が
注目ですね。

内外の諸事情を踏まえてのことと思います。


電気は「暮らしに必須のエネルギー」です。

価格が上がっても、
”使わない”という選択肢は難しいわけですから

いかに使用量を少なく、なおかつ快適を損なわずには
どうするか、


建築(外皮)の性能を高め、
高効率設備類の有効な使い方を上手く考えた
省エネルギー性の高い家づくりをするしか
ないと思います。

高いからとケチっても、
寒さに震え、
暑さに喘いで、
結果的に健康を損なっては元も子もありません。
(我慢するのが家の目的じゃないですよね?)


建築としても魅力的で、
快適性も高く、
エネルギーコストが少なくて済む家。


これを目指したいですね!



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by ntecj-yoko | 2017-03-23 09:14 | 特別な家作り | Comments(0)

「➗」エドシーラン

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うちの(小さな)庭でも水仙の花が咲きました。

黄色、ピンク・・・春の色ですね。


先日、エド・シーランの新譜が出ましたね!


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➕、✖️、ときて➗。
次は=では?という推測も見ました。(笑)

エドは、
当代随一の天才シンガーソングライターだと、
私は思っています。

一番すごい、天才!と感じるのが、
誰がいつ聞いても好ましい仕上がりになっている点ですね。

クセのない声、
尖りすぎず、
強い強烈さもなく、
すぐに覚えられる秀逸なメロディ、
しかもエドならではのオリジナリティがあるという。

じっと聴くも良し、
GMとして流すも良し、
優れたポップス。

世界中で(すごく)売れるわけですねー。

幅広く受け入れられるには
「好かれる」
ことが大切なんですが、
計算してできるわけでもない点が難しく、
エドの才能あってのことです。

多数の他のアーティストに曲を提供しているエドですが、
ほとんどがヒットしています。

人に提供する曲は基本的に、
「捨て曲」(失礼!)
なんでしょうけど、それでもヒットするのがすごい。

ということで(?)
私も繰り返し流して聞いています。

以前のアルバムも頻繁に聞いていますから、
飽きないって、すごいですね。

私的には今年のベストはこのアルバムで決まり!



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by ntecj-yoko | 2017-03-22 09:16 | music | Comments(0)

好きの行方。その6

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三連休の二日目の今日はいいお天気ですね!

入学式を控えてお買い物にお出かけの方も多いのでは?
いや、この時期ですからもう準備万端ですかね?

新しい環境でスタートされる方も多いでしょう。
期待と、そしてちょっぴり不安もあるかと思います。

なんにしろ、準備をちゃんとしておくと
安心感が高いですね。



現在「スタジオエンネ」では、
ホームページの開設に向けて着々と準備を進めております。

三歩進んで二歩下がる・・・的な感じではありますが、
4月中旬から5月初めにはオープンができるかな?
でしょうか?

ご期待下さいませ!



先月の終わりに、
西方先生にご来社頂いて講習会をお願いしたことは、
お伝えしましたね。

先生は、超高性能な建築に長年携わっておられ、
実践された実績では多分、日本一でしょう。

積み重ねて来られた実績に満足することなく、
今後の方向性を示されたのが、今回のご自邸です。


「簡易・簡単・簡素」


かつ、


「断熱性・省エネルギー性は大きな社会資本になる」


さすがに素晴らしい!


これはコストやメンテナンス性、に限らず
デザインにも関係しています。


先の先まで考えることは難しいですし、
ましてや正確に予想することは不可能です。


しかし、
簡易、簡素、簡素にしておいて良かった!
と、時が経てば必ず自分の選択に感謝する日がくるはずです。


常に風雨、雪、日射にさらされ続ける外部、
掃除をしてもしてもいつのまにやら溜まっている埃、
使い続ければ必ず劣化する設備機器類、


建築は人と同じく、
ずっと美しいままであり続けることが出来ない運命です。


年を重ねるほどに修理にお金が掛かるのは
人も建築も同じですね。


「好き!」
だけで突っ走るのも高揚感があり楽しいことですが、
”変えられる部分”で思いっきりやっちゃってください!(笑)


ド派手なソファ、カーテン、クッション、
季節を楽しむイベントグッズ、
華やかに演出する絵画や置き家具など。


私自身も若気の至りで、
ド派手な花柄カーテンにしていた時期があります!
(全く自分に似合ってませんでしたが。笑)


椅子やテーブルは、
毎日使うし、長寿命なものなので
慎重に選ばれることをお勧めしますが、
(特に椅子は合っていないと疲れます。)


ファブリック類は頻繁に取り替えて
楽しまれたらいいと思いますよ。


取り替えが可能ということは、
失敗の取り返しがつくということ。


その逆もしかり。


リスクも見極めつつ、
楽しんでくださいね!!

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昨日と同じ、O様邸の画像です。

何か気付かれました?
そう、カーテンがないのです。

寝室とトイレにはカーテン(というか突っ張り棒に布)ありますが、
ご自分で直線縫いで仕上げられたシンプルなもので、
カーテンに要したコストは総額数千円でしょうかね?

ご近所様の視線が回避できていて、
高性能な窓があれば、
こういう選択もアリですね。



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by ntecj-yoko | 2017-03-19 09:42 | 特別な家作り | Comments(0)

好きの行方。その5

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今日は3連休の初日だけあって
山陽自動車道は久しぶりに混んでいました。

宮島SAはきっと激混みになるだろうなあ。

暖かくなると外出が楽しみですよね。

お出かけの皆様、
どうぞお気をつけて楽しんで来て下さいね!



ファッションでも冬から春に変わるときが一番ウキウキします。

ダークなカラーから軽く明るい色合いが増えて
店頭も街中も華やぎます。

「家」そのものは着替えることができませんが、
インテリアは季節に応じて変えることが出来ます。

カーテンなどの面積の大きいところから
ファラワーベースに飾る花のようなポイントまで
季節を楽しむにはうってつけですね。


「家」
の基本は、あくまでも自分(+自分たち)です。


自分(たち)が、心地よくあるために整える住空間です。


家族、そして好きなものに囲まれ、
自分らしく居られる場所があることは
何ものにも代え難い大切なことだと思います。


特にインテリアは内部のことであり、
自分の好みを存分に楽しめます。


建築そのものはお気軽に変えることが難しく
(というか、チェンジはほとんど数十年単位の話)
20〜30代のジャストな好みで形を作ってしまうと、

60〜70代・・・80代、
平均寿命まで存命だとして
その「家」と自分がマッチするかどうか、
ですね。


似合う自分であり続けるというテもあります。


ただし、
自分もそうだったように、
30歳の時に、70歳の自分を想像することは
ほぼ不可能かと思います。


人生でエネルギーに満ち溢れ最も勢いのある年代と、
積み重ねた時間を背負った年代とは、
自ずと求めるもの、似合うものが違って当然です。


しかし何度もしつこいですが(笑)、
家自体は変えることが難しいわけですよ。


私が思うに、
人はそれぞれ個性があり違うこともたくさんありますが、
人間としてさほど違わないことも、またたくさんあります。


そこにポイントがあると考えています。


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廿日市市のO様邸のLDKです。

一番奥に見えるのは、マリメッコのファブリックとして有名な
「KAIVO」(byマイヤ・イソラ)
をキャンバスに張ったもの。

エターナルでいて華やぎのあるマリメッコは
やっぱり、すごいですね。



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by ntecj-yoko | 2017-03-18 09:14 | 特別な家作り | Comments(0)

好きの行方。その4

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めっきり日差しが明るく眩しくなりました。

月末近くには、桜も満開になるでしょうから、
どうりで花見弁当のチラシが多いわけです。

個人的には、寒い中でお花見は勘弁して欲しい方なので
(冷たいお弁当に冷えたビールとか、寒すぎる!)
お昼のランチがてらにお花見(とお弁当)が好ましいですね。


皆さんは、ご自分のファッションはどういう基準?で
選ばれていますか?

好みはもちろん、
体型などに似合うこと、
今の流行やTPOに合わせた配慮も必要ですね。

ファッションで重要なのが、


「人に与える自分の印象」


を演出する、こともあると思います。


「ステキですね。」


と、
言ってもらえる、
またはそう感じてもらい好感度がアップする、
ことは様々な自分のメリットに繋がります。


(流行りを押さえて横並びではなく、
”ちょっとだけ抜きんでる”こと
がポイントかと私は思います。)


このために必要なのが、
第三者目線ではないでしょうか。


ひたすら好きを追求するマイワールドではなく、
どう見えるかな?
を意識することで、
周りにも自分にも好ましい自分を演出できるような気がします。


「家」も同じ一面があるかと思うのです。


目立とう精神でパッと目をひく形も面白いですが、
選択した地域に最後まで住み続けることを前提とするなら、
「好ましい」
作り方を戦略として持つ方が、
ご入居されたその後がスムーズでしょう。


変わった形であろうが、
シンプル極まりない形であろうが、
間違いなく好まれるのは、


「清潔感」


ではないかと思います。
大事なことなので、太字&赤字で書きました。


清潔な印象の代名詞である「白」にしておけば
いいということではなく、
佇まい全体がクリーンであることで、ぐっと印象がアップします。


これって、ファッションも同様かと。


昨日参考としてアップした名作2点も、
(有利な敷地条件ではありますが)
クリーンな印象を受けませんか?


家を建ててそこに住むということは
地域の一員になることであり、
社会的な意味もあります。


周りに好まれる、
ことがいかにメリットをもたらすであろうことは
容易にお分かりですね。


まずは、一番最初から
無理なくクリーンを保てるような形と計画をしておきたいですね。



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by ntecj-yoko | 2017-03-17 09:17 | 特別な家作り | Comments(0)

設計士yokoが主催する スタジオエンネのブログ


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